「思いつき」を「企画」に変えて仕事に変えていくということ

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ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

最近更新したnote月額マガジンの記事をまとめてみました。

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インタビューおこしの大きなメリット|田下愛|note

ここのところ、とあるインタビューおこしを躍起になってやっている。 録音を聞いてしゃべっている言葉を、きっちりじゃなく、荒いところもあるけれど、とにかくどんどんおこしていきます。 これは、本当に面倒な作業で、長いインタビューだと、ときどき、「はあ、まだ終わんないよ…」と、気が遠くなることもあります。 でも、このインタビューおこしをきちんとやることは、もちろんすごく意味があるのです。 …

原稿を書くとき、頭がぐるぐるする|田下愛|note

私はライターですが、原稿を書くとき、相当に推敲を重ねるほうです。 まずは、とにかく書いてみる。 そして、文章を組み立てていく。 まとまってくるにつれて、頭のぐるぐるする回転が速くなっていきます。

インタビューの準備はどこまでやればいいの?|田下愛|note

取材の前は入念に準備すべきか。出たとこ勝負でいいのか。 取材ライターにもほんといろいろなタイプがいて、できるだけ準備をしていく人もいるし、行き当たりばったりでもできてしまう人もいる。 私は基本的には、前者のタイプ。取材前は時間が許す限り、取材相手のことを研究します。著書を出していれば読むし、公式サイトやらなんやらもチェックするし。 …

私もきっと横綱になる|田下愛|note

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「思いつき」が「企画」に変わるとき|田下愛|note

今日は、コンタクトを買いに行かなくてはいけなかったので、久々にノマドワーク。 眼科のあと、スターバックスでパソコンを開いてお仕事しました。 家のパソコンを変えてから、デスクトップのが疲れないで作業できることがわかったので、以前よりノマドることはだいぶ少なくなった。 ただ、家にいると、ついおい昼寝したくなる ただ、家にいると、ついおやつ食べたくなる ただ、家にいると、ついとうらぶやりたくなる。

成せば成る~何かをして何の結果も返らないなんてことはない|田下愛|note

※この記事は投げ銭方式(無料)です。 2ねん位前に、上げたYouTube動画。 旅行先で撮った動画を何もしないのももったいないなと思って、それだけで投稿してみた動画だった。 上げっぱなしで放置状態だったのだけど、昨日、確認してみたら、87回も視聴されていた。 たぶん、世の中の動画の中のそれと比べたら、全然少ない視聴回数。でも、私個人からすると、こんなに?とおどろく数字だった。 …

ワクワクがエネルギーになるとき|田下愛|note

仕事をする前は、どんな仕事でも多少気が重い。  取材なら、うまく話せるか、話を聞きだせるかと緊張する。  原稿を書くときは、ちゃんとまとまるだろうか、いいものが書けるかと不安になる。  けれど、いざ始めてみると、いつの間にか時間がたってしまう。そして、気が付いたら「ああ、楽しいなあ」と充実している。 …

言葉も企画もnoteもとにかく外に出してみる、書いてみる

最近緒更新を改めて振り返ってみると、私、note書いているときのほうが真面目じゃね?って気がしてきました。

ブログを不真面目とかいい加減に書いているってことではもちろんないです。

ただ、ブログだと、どこかでこれはエンタメだと思っているふしがあって、なので、ついつい芸人根性が出てしまうときが少なくはないんですよ。
その証拠に、ブログだと、書いているうちにさあ、オチをどうやってつけようかといつも悩んでるし(笑)。

noteはオチつけようとか、あまり思っていなくて、考えたり感じたりしたことをただ書いていってまとめているというか。
とにかく、書き出してみる。
それで、練り上げていけるところまで練って形にしてみるという感じですね。

ブログほどに完成させようと思わずに、今、考えていることを出してみて発信してみようというのが、noteでは主になっている気がします。
だから、結果として、ブログほどに完成させずふわっと終わらせちゃうときもあります。
ブログが自分のメディアだとしたら、noteは自分の編集ノートみたいな感じかな。

いずれにしても、とにかく外に出してみて、それで練ってみるってのやってみるもんだなと思います。

上のnoteで私なりの「思いつき」を「企画」に変える方法について書いているんですが、企画もそうだけれど、文章もまとまらなくても思いついたらとりあえず外に放り出して、紙なりパソコンなりに放り込んでみる。そしたら、それが思わぬ形になるわけで。

言葉も企画もnoteもまずはとにかく外に出して、書いてみることですなあ。

というわけで、芸人根性をあまり出さないnoteマガジンやってます。

月刊フリーライター00ai|田下愛|note

フリーライター・田下愛が綴るエッセイ プロフェッショナルとパーソナルのはざまにある言葉ー


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YouTuberがついに劇場映画を!『スクールアウトサイダー』アバンティーズにインタビュー | シネマズ by 松竹

アバンティーズの企画・主演による映画『スクールアウトサイダー』の劇場公開を記念して、インタビューを実施!

デアデビルとアイアン・フィスト、戦ったらどちらが強いの? 「Marvel ザ・ディフェンダーズ」の配信記念に聞いてみた

Netflixで8月18日から配信が始まった「Marvel ザ・ディフェンダーズ」。「デアデビル」「ジェシカ・ジョーンズ」「ルーク・ケイジ」「アイアン・フィスト」のマーベルヒーローが集結し、ニューヨークを襲う魔の手に立ち向かうクロスオーバー作品となっています。  今回は、この最強チームから、アイアン・フィスト役のフィン・ジョーンズとデアデビルを演じるチャーリー・コックスを直撃しました。 …

映画「アリーキャット」主演・窪塚洋介が語る仲間・家族・未来への胸の内

窪塚洋介さんと降谷建志さん主演で7月15日から公開の映画「 アリーキャット 」。一匹の猫を通して出会った”野良猫”のような気ままでタフな若者たちの生きざまを追ったロードムービーで、市川由衣さん、品川祐さん、火野正平さんらが共演者として名を連ねています。 …

特撮芸人がパワーレンジャーに挑戦! 特撮界の”神”坂本浩一監督のヒーローアクション指導を受けてみた

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noteマガジン刊行中!

MIZUTAMA第3号「特集~妖怪たちの世界」 |知的女子の隠れ家マガジン| note

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ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。
執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。