圧倒的な「好き」のマインド(note)

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ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

久しぶりにnoteの更新記事のご紹介などなど。

自身の月額マガジンでは、ブログには、ちょっと書きにくい(と私が思っている)自身の仕事観とかパーソナルなことを書いています。

好きな仕事を手元に置くということ | 田下愛 | note

白状します。 ここ2年くらいで、仕事へのスタンスを大きく変えました。 ライターとして独立したころは「文章で飯食えたらいい」としか思っていませんでした。 なので、どうにも手に負えないと思うこと以外の、自分ができそうだと思ったライティングの仕事はほぼ請けてきました。 「やりたい」よりも「やれる」を優先してきた感じですね。 ただ、数年前、そんな自分に限界を覚えました。 …

イライラするのは、自他の分離ができていない証拠 | 田下愛 | note

実のところ、私はかなり短気なところがある。

やりたいことを全部やる | 田下愛 | note

私が「好きなことをしていきたい」と強く思うようになったのは、実は、ここ数年だったりします。 それまでも、ライターの仕事をしていて、これぞ天職だとそのころから思ってはいたけれど、仕事をはじめたときから、えり好みするのはまた違うと思っていたところもあり、最低限「書く」仕事であればいいとだけ、思っていて。 それだけに、決して、心からやりたいと思ってはいない仕事もたくさん受けていました。 …

実のところ、少しずつ、やりたいことを優先的に自分の手元に集めてきているという感じがある私です。

もちろん、それは楽なことばっかりじゃない。

好きなこと=楽ではない。苦しむこともあります。

でも、圧倒的な「好き」というマインドがあると、やっぱり違います。

苦しんでるけど、楽しいってどっかで思っている自分がいる。

仕事をやりとげたときも、「ああ、好きなことができてしあわせだったなあ」とか、下手したら思っているし。

だから、できるだけ好きなことをやりたいことをやれるように、健康に気を付けてこれからもがんばっていきたいです。

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ライティングのお仕事承ります。

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ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。