万年筆愛再燃中!インク沼にもどっぷりさ♪エルバンの「アンティークブーケ」を手に入れた

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

ええ、最近、万年筆愛が再燃しております。

というわけで、今持っているお気に入りの万年筆たちの写真を撮り直してみました。

 

左から、プラチナのセンチュリー、同じくプラチナの「美巧」、パイロットのコクーン、プレラ、プラチナのプレジール、そして、カクノの透明軸です。

憧れてがんばって買ったものとか、プレゼントにいただいたものとか、新しいインクを入れるために買ったものとか。

私のとこにやってきた理由はそれぞれ違いますが、どれも万年筆独特のあの書き心地が好きでしょうがない。

なんなんでしょうね。ボールペンだと絶対得られない心地よさが万年筆のペン先にはあります。

気がついたらインクも増えてました

万年筆が増えるのと同時に気がついたら、ボトルインクも増えていました。

今持っているインクは、全部で5瓶。

この数は、世の中のインク沼つかってる方々に比べたら、まだまだ少ないほうだと思います。

ただ、個人的には「どうしてこうなった」と我ながら目を疑ってしまう瓶の数。

そんなにいろいろな色を使いたいとか思ってなかったはずなのに。ブルーブラックとピンクがあれば十分だと思っていたはずなのに。

ただ、そのブルーブラックとピンクだけでもかなり奥が深いのがインクです。

いろいろなブルーブラック、いろいろなピンクがあるものですから、より自分に合った色を求めて買っていった結果、ボトルが増えていってしまったので

ちなみに最新で買ったばかりのインクは、エルバンのアンティークブーケ。

プラチナのプレジールに入れました。

薄いくすんだ素敵なピンク色です。

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田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。