名刺ってわりとすぐになくなっちゃうので定番の「ラクスル」にお世話になっています。

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ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

先週、ふと名刺のストックを見たら、半分以上なくなってたのを見て、あわてて追加注文しました。

去年までは、自分で名刺を作ってたのですが、今年になって、印刷サービスでお願いしています。

私は、名刺には特にこだわりはありません。

名刺に必要なのは第一に自分の情報が間違いなく伝わること

尊敬している先輩や信頼している仕事仲間など、できるなあと思っている人ほど名刺は簡素でお金かけてない

名刺だけやたらお金をかけて立派にするのは、なんかかっこ悪い気がする

というのがあって、名刺はそんなたいそうなものでなくていいと思って、自分で印刷していました。

自分で印刷をするのをやめたのは、自分で紙を揃えて印刷して裁断して…って一連の作業をしてる暇がなくなってきたのと面倒くさくなったのと(笑)、
あとは少しでもいい紙にしたかったから。

自分で作ってたときも、購入できる用紙の中で比較的高めのいい紙を使うようにはしてたんですけど、それでもなんかちょっと薄くて頼りない紙なので、名刺入れにしまっているうちにボロボロになってしまうこともあってそれが嫌で、もう少しいい紙で作りたいなと思って、今年から外注することにしました。

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外注といっても、自分でデザインしたのを安い印刷サービスを使っているってだけなんでたいしたことではない。

ただ、それでも、自家製印刷よりは全然丈夫な紙で作ってもらえてるので、とても助かるし、名刺持つのが以前よりちょっと楽しくもなりました。

私が使っているのは、定番の「ラクスル」です。



ラクスルは安くて、印刷が早い。急いでいるときは短期間で作ってもらえたり、余裕をもって時間かかるけど安いコースでお願いしたりと、サービスをとても重宝させてもらっています。

フリーライターとして独立して名刺を作らなきゃってなったとき、何枚くらい作ればいいか見当もつかなかったのですが、お世話になっている方々みんなから、「100枚近く作ってもすぐになくなるよ」と言われました。

そして、今は長年ライターやって振り返ってみると、確かに名刺って予想よりずっと早くなくなるよなってのは実体験を何度もして身にしみて感じています。

今回も、きがついたら「あれ、もうこれしかないじゃん」ってなったからね。

名刺切らさないように、これからもくれぐれも注意ですな。

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ライティングのお仕事承ります。




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ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。