ケーキ作り・パン作りでお家で過ごす時間のストレスを解消しています。

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

お出かけできず、お家で過ごさないといけないストレスを解消する方法を模索しております。

多くのみなさんがやっていらっしゃるのと同様に、私も粉いじりに手を出しました。

ケーキ作り再開

私、もともとお菓子作りがわりと好きでして、一昨日は、ケーキを焼いてみました。

これ、実は、「ぐりとぐらのカステラ」なんです。

福音館書店さんのHPで公開していたレシピを使ってみました。

「ぐりとぐら」のカステラをつくろう!|福音館書店

「ぐりとぐら」のカステラをつくろう!子どもたちに長く読み継がれる絵本・童話・科学書を作り続けている福音館書店の公式サイト。

お味は、卵やバターの香りがするあくまでプレーンな感じ。なので、いちごジャムをかけていただきました。

なお、いちごジャムは父の手作り。父がジャムを作り、娘の私はケーキを焼く。我が家はそんな家族でございます。

ホームベーカリーでパン作り再開

パンをまめに買いにいかなくていいように、ホームベーカリーを引っ張り出してみました。

今のこの騒ぎのおかげで、たぶん同じこと考えた人多いんでしょうね。パンの材料をネットで注文したら、予想外に届くの時間かかりました。

ドライイーストだけ届いて、まだ強力粉が来ない、強力粉来たけど、スキムミルク届かない…みたいなもどかしい日が何日か続いた後、ようやく材料が揃ったので、昨日、ついに食パンを焼きました。

今朝は、念願の朝ごパン。

ふかふかのパンの朝ごはんは幸せです。

薄力粉と強力粉を駆使して、気晴らし

コロナウィルスがやばいかもとなったとき、最悪、これで生き延びようと小麦粉を買いました。

パンを作ったり、ケーキを焼いたり、小麦粉があれば最悪生き延びれるし、そこまでいかなくても気晴らしになるかなと思ったので。

案の定、今、薄力粉と強力粉を駆使しながら、なんとかいきのびております。

どうか、ここをみている皆様も、たまには粉をこねてみたりなんかして、お元気で過ごしてくださいね。

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この記事を書いた人

映画、音楽、文房具をこよなく愛するフリーライター。趣味はヴァイオリン。
執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。