運動と仮眠で仕事のパフォーマンスを持続する【ライター稼業な日々】

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

今日は、ずっと、家に引きこもってお仕事。

締切だったので、コラムを入稿したり、インタビューの音声起こしをしたり、仲間たちと作っている「MIZUTAMA」のスケジュール調整をしたりして、忙しい一日でした。

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最近、すごく意識しているのがパフォーマンスを上げたいということ。

朝から夜まで、同じペース、同じパフォーマンスで仕事ができたらどんなにいいかと思うんだけど、悲しいことにそうはいかない。

午後になるにつれて、次第に効率が落ちてしまう。

それは、どうしようもないことなんだけれど、もう少し効率よくしたい。

今日は、合間で気分転換の運動と20分ほどの仮眠を入れました。

運動と言っても、家の周りを何周かぐるぐる歩いたり走ったりするだけなんだけれど、外の空気に当たって身体がリフレッシュされた気がしました。

仮眠は10分から20分とると、疲れかたが違うと聞いて、やってみたんですが、これは確かに効果ありました。

20分寝た後、夕方~夜まで仕事したんですが、いつもよりも全然元気に仕事ができた。

寝過ぎちゃうのはよくないけれど、ちょっとの眠りなら、こんなにいい効果でるんだなと目からうろこでした。

これからも、この仮眠は、スケジュールの中に取り入れていこうと思います。

今日は、それなりのタスクをこなすことができました。

また、明日もがんばろう。

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ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。