「ミスターハングリー」のナポリタンで「ナポリタン部」活動!頭を使った取材の日【ライター稼業な日】

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

本日は、取材のお仕事で霞が関へ。

お昼から夕方まで取材の予定だったので、早めに行ってご飯食べておこうと思い、霞が関ビルディングへまずよりました。

去年から、実はナポリタンにはまっていて、独自に「ナポリタン部」を作って活動しています。

なので、出かけるときのランチは、行った先でナポリタンがおいしい店があるかどうかをまずチェック。

今回も、霞が関ビルディングに「ミスターハングリー」というおいしいお店があると知って、立ち寄りました。

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極太麺を強火で炒め仕上がる香ばしいスパゲティ。ナポリタン・ミートソースなどの定番から、クリームソース・トマトソース・醤油ベースなどバリエーション豊富です。テイクアウトカウンターには、店内で調理した作りたてのサラダが並びます。 昔懐かしい食堂を思わせる店内は、厨房から聞こえるフライパンの音やお客さんの声でにぎわっています。

お昼時なので、お店は行列ができていたので、ナポリタンをテイクアウトして、フードコートになっている霞が関ビルディング地下のベンチでいただきました。

ミスターハングリー

ベーコンやピーマンが入った定番のナポリタン。太麺にケチャップソースの味がしみて、懐かしい美味でしたよ。

このテイクアウトのナポリタン、400円とめっさリーズナブルなんですが、麺がたっぷり。あやうく食べ切らないところでした。

これは、霞が関に来たら、またぜひ食べよう。

今日の取材のお仕事はかなり頭を使うものだったので、終わった後はかなりへとへとだったのですが、現場で伺ったお話自体は非常に面白いもので、今まで知らなかった新たな世界を垣間見れて楽しかった。

信頼している編集さんと一緒だったので、しっかりフォローしていただいたのもありがたかったです。

頭を相当に使ったので、家についたらかなりくたびれていたけれど、ナポリタンに充実した取材で、今日はいい日。

おかげでよく眠れそう。あ、「ナポリタン部」部員募集中です。

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田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。