「カードキャプターさくら展 -魔法にかけられた美術館-」展示&コラボメニューをご紹介【掲載】

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

現在、六本木の森アーツギャラリー(六本木ヒルズ)で開催中の「カードキャプターさくら展 -魔法にかけられた美術館-」を取材してきました。記事は「ウレぴあ総研」さん掲載。

【写真満載】「カードキャプターさくら展」がラブリーすぎるっ♪ 充実展示&コラボメニュー興奮レポ – Character JAPAN

六本木・森アーツセンターにて開催中の「カードキャプターさくら展 -魔法にかけられた美術館-」。キュートでファンタジックな展示&コラボカフェのラブリーなスイーツをご紹介!

「CCさくら」展、もうすべてがかわいらしくてラブリーで、楽しすぎました。

原画の展示は、「さくら」のしっかり伝える充実の数と構成。さらに、さくらちゃんの衣装やクロウカード、でっかいケロちゃんなど、作品を好きな人の心を揺さぶる素敵なものが集まっていました。

仕事ではありましたが、一ファンとして展示を楽しみ、コラボメニューも2食ほど、いただいて大満足。

でも、今回だけでなく、個人でまた行きたいと思っているくらい、本当におすすめの展覧会でした。

次行ったときは、ケロちゃんのナポリタンが食べたいです。

カードキャプターさくら(1) (KCデラックス)
CLAMP
講談社 (1996-11-20)
売り上げランキング: 113,628

===============================

~最近のライティングのお仕事~

「逃げて逃げて行き着いた場所に今あるなという感じ」津田寛治が語る主演作『名前』への思い | シネマズ by 松竹

津田寛治さんに自分を偽り刹那的に生きる男を演じた作品の裏側、演じることや映画作りへの思いなどを語っていただきました。

32年続く『Mステ』 新たな試みは”バブリーダンス”登美丘高校がきっかけ

【インタビュー】32年続く『Mステ』 あのバブリーダンス高校を見つけたテレビ朝日・増田哲英ディレクター「30歳までAD。負け組だった」

「音楽の素晴らしさはどんな人の魂にも届く」『オーケストラ・クラス』ラシド・ハミ監督インタビュー | シネマズ PLUS

今回は、本作のメガホンをとったラシド・ハミ監督にお話を伺いました。

性器を撮影する関係に「”愛”ではあったと思う。でも”恋愛”とは違う」『スティルライフオブメモリーズ』安藤政信インタビュー | シネマズ by 松竹

2年間性器を撮り続けた、写真家アンリ・マッケローニからインスパイアされた本作。主演を務める安藤政信さんにインタビュー。

【衝撃】『銀魂』”お妙さんのダークマター”はどれだけヤバい!? 「ジャンプ展」コラボメニュー実食してみた – Character JAPAN

創刊50週年を迎える「週刊少年ジャンプ」の軌跡をたどった原画展「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.3 -2000年代~、進化する最強雑誌の現在(いま)-」。 同展覧会の会場となっている、森アーツセンター(六本木ヒルズ)では、展示会場に併設されたカフェで「JUMP 50th anniversary cafe」と称して「ジャンプ」の人気作品とのコラボメニューの数々が楽しむことができます。

「リアリティの追求よりも絆に重みを」ジョン・ウー監督が語る映画『マンハント』への思い | シネマズ by 松竹

『男たちの挽歌』『レッドクリフ』など、数々の名作を世に放ってきた巨匠が『マンハント』に込めた思いを伺いました。

================================

ライティングのお仕事承ります。



ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。