『妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ』徳永ゆうきさんにインタビュー(シネマズby松竹)【掲載】

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

5月25日から公開の映画『妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ』キャストで演歌歌手の徳永ゆうきさんにインタビューさせていただきました。

山田洋次監督が現場で大爆笑!その理由とは?『妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII』徳永ゆうき インタビュー | シネマズ by 松竹

毎回平田家にうな重を届ける調子のいい鰻屋の店員を演じている演歌歌手の徳永ゆうきさんにお話を伺いました。

山田洋次監督が贈るドタバタ家族喜劇の第3弾となる本作。

徳永ゆうきさんは、第1作からずっと出演されていて、お話のメインの家族である平田家のお家にうな重の出前を届ける調子のいい店員さんを演じています。

徳永さん演じる鰻屋さんが出前を届けるときというのは、必ず平田家で何かしら騒動が起きているので、この店員さん、あの家行くの嫌になるんじゃないかって感じなんですけど(笑)、
そのあたりのお話とか、あと、大好きだという鉄道のお話もたくさんしてくださいました。

歌い手さんだけあって、とてもいい声でお話してくださり、撮影でもとてもいい笑顔をしてくださった徳永さん。ありがとうございました。

『家族はつらいよ』シリーズ、なんだかんだで今の所、シリーズ3作続けて記事を書かせていただける機会に恵まれてきました。

山田洋次監督ファンとして、うれしいかぎりです。

これからもまたその機会が続くよう、私がんばらないとなあ。

「妻よ薔薇のように 家族はつらいよⅢ」25日から公開です。今回も大笑いできる作品です!

===============================

~最近のライティングのお仕事~

山田洋次監督が現場で大爆笑!その理由とは?『妻よ薔薇のように 家族はつらいよIII』徳永ゆうき インタビュー | シネマズ by 松竹

毎回平田家にうな重を届ける調子のいい鰻屋の店員を演じている演歌歌手の徳永ゆうきさんにお話を伺いました。

「リアリティの追求よりも絆に重みを」ジョン・ウー監督が語る映画『マンハント』への思い | シネマズ by 松竹

『男たちの挽歌』『レッドクリフ』など、数々の名作を世に放ってきた巨匠が『マンハント』に込めた思いを伺いました。

非モテ女子に悪女! 漫画家・あいだ夏波が「型破りな少女漫画ヒロイン」を描く理由【ロングインタビュー】 – Character JAPAN

「マーガレット」(集英社)で連載中、1月25日にコミックス第1巻が発売された『アナログドロップ』。自分大好きで男を手玉にとる悪女な女子高生・亜紅(あく)が過去の時代へタイムスリップしてしまい、現代に戻るために奮闘していくストーリーです。 …

「映画作りも結局”嘘八百”と思えた」『嘘八百』武正晴監督インタビュー | シネマズ by 松竹

2018年1月5日公開の映画『嘘八百』。本作のメガホンをとった武正晴監督

================================

ライティングのお仕事承ります。



ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。