映画『雪の華』橋本光二郎監督にインタビューしました(シネマズPLUS)【掲載】

ごきげんよう、映画ライターの愛(@ai_writer)です。

公開中の映画『雪の華』のメガホンをとった橋本光二郎監督にインタビューさせていただいた記事がシネマズPLUSで掲載されました

登坂広臣のイメージが「崩れてほしいなと思った」『雪の華』橋本光二郎監督インタビュー | シネマズ PLUS

『雪の華』のメガホンをとった橋本光二郎監督にお話を伺いました。

映画監督さんは、面白いお話をしてくださる方が多いので、インタビューさせていただくといつも充実して楽しい時間をいただくことができます。

橋本監督も、撮影のこと、キャストさんたちと相談したこと、フィンランドのことなど、とても真摯な言葉でたくさん返してくださいました。

インタビューで、ときどきそういう瞬間があるんですが、一つの質問を投げたときに、たとえば小石を一つ湖に投げたら、思いもよらないすごくきれいな円がパーッと大きく広がるように、うわーっと素敵な言葉がたくさん広がってくる、なんともいえない奇跡みたいな瞬間がある。

橋本監督のインタビューでも、そんな瞬間があったような気がします。

素敵なインタビューなので、ぜひ楽しんでください。

===============================

~最近のライティングのお仕事~

「ポンコツを許してくれる時代」――俳優・遠藤憲一が向き合う自分と芝居

泣く子も黙るような眼力など、こわもての風貌を生かした役どころで外れのない存在感を放つ俳優の遠藤憲一さん。近年では、渋い役からコミカルな役まで幅広くこなすバイプレイヤーとして知られるだけでなく、どんなオファーでも全力でこなす姿やバラエティー番組で見せるギャップも人気を集めています。  そんな遠藤さん主演で11月16日から公開の映画が「 アウト&アウト 」。人気漫画『BE-BOP …

「逃げて逃げて行き着いた場所に今あるなという感じ」津田寛治が語る主演作『名前』への思い | シネマズ by 松竹

津田寛治さんに自分を偽り刹那的に生きる男を演じた作品の裏側、演じることや映画作りへの思いなどを語っていただきました。

【写真満載】「カードキャプターさくら展」がラブリーすぎるっ♪ 充実展示&コラボメニュー興奮レポ – Character JAPAN

六本木・森アーツセンターにて開催中の「カードキャプターさくら展 -魔法にかけられた美術館-」。キュートでファンタジックな展示&コラボカフェのラブリーなスイーツをご紹介!

【名探偵コナン】”安室の女”座談会で語りつくす! 「安室透」がこんなにも愛される理由 – Medery.

シリーズ史上最高額の興行収入を叩き出している『名探偵コナン ゼロの執行人』。そのヒットの原動力となった女性に絶大な人気を誇る安室透。彼の魅力はいったい何なのか? 今回は”安室の女”たちの座談会を決行。安室透や『名探偵コナン』への思いをたっぷり語ってもらいました

32年続く『Mステ』 新たな試みは”バブリーダンス”登美丘高校がきっかけ

【インタビュー】32年続く『Mステ』 あのバブリーダンス高校を見つけたテレビ朝日・増田哲英ディレクター「30歳までAD。負け組だった」

「音楽の素晴らしさはどんな人の魂にも届く」『オーケストラ・クラス』ラシド・ハミ監督インタビュー | シネマズ PLUS

今回は、本作のメガホンをとったラシド・ハミ監督にお話を伺いました。

性器を撮影する関係に「”愛”ではあったと思う。でも”恋愛”とは違う」『スティルライフオブメモリーズ』安藤政信インタビュー | シネマズ by 松竹

2年間性器を撮り続けた、写真家アンリ・マッケローニからインスパイアされた本作。主演を務める安藤政信さんにインタビュー。

【衝撃】『銀魂』”お妙さんのダークマター”はどれだけヤバい!? 「ジャンプ展」コラボメニュー実食してみた – Character JAPAN

創刊50週年を迎える「週刊少年ジャンプ」の軌跡をたどった原画展「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.3 -2000年代~、進化する最強雑誌の現在(いま)-」。 同展覧会の会場となっている、森アーツセンター(六本木ヒルズ)では、展示会場に併設されたカフェで「JUMP 50th anniversary cafe」と称して「ジャンプ」の人気作品とのコラボメニューの数々が楽しむことができます。

================================

ライティングのお仕事承ります。



ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。