手を汚さず使えるゲルクレヨン「クレオロール」ラメイリカラーを購入したよ

ごきげんよう、ライターの愛(@ai_writer)です。

手を汚さずに使えて色もカワイイクレヨン「クレオロール」が、好きすぎて何本か持っているのですが、さらに2本追加してしまいました。

クレオロール

「クレオロール」は、「パステルカラー」「メタリックカラー」「ラメイリカラー」など、同じ色でもいろいろバージョン違いがあって、すごくカラバリが豊富。

今回、私は「メタリックピンク」と「ラメイリレッド」を購入しました。

クレオロール

特にラメイリレッドクレヨンのちょっと普通の赤と違う輝き具合がすごく気に入っています!

この「ラメイリカラー」というのは、女子にはたまらないと思うのですよね。ラメが入っていてキラキラするに違いないと思うだけで、ぐっとテンションが上がって使いたくなる。

メタリックカラー、パステルカラーもいいんですが、「ラメイリカラー」は本当ナイスアイデアだと思います。

私はクレオロールを蛍光マーカーの代わりに使っていますが、ラメが入っていても蛍光マーカーより優しい色合いなのがすごく好きです。

次は、ラメイリピンクがほしいです。

パイロット クレヨン クレオロール AO-CR6L-S8 8色セット
㈱パイロットコーポレーション
売り上げランキング: 89,667

===============================

~最近のライティングのお仕事~

「逃げて逃げて行き着いた場所に今あるなという感じ」津田寛治が語る主演作『名前』への思い | シネマズ by 松竹

津田寛治さんに自分を偽り刹那的に生きる男を演じた作品の裏側、演じることや映画作りへの思いなどを語っていただきました。

32年続く『Mステ』 新たな試みは”バブリーダンス”登美丘高校がきっかけ

【インタビュー】32年続く『Mステ』 あのバブリーダンス高校を見つけたテレビ朝日・増田哲英ディレクター「30歳までAD。負け組だった」

「音楽の素晴らしさはどんな人の魂にも届く」『オーケストラ・クラス』ラシド・ハミ監督インタビュー | シネマズ PLUS

今回は、本作のメガホンをとったラシド・ハミ監督にお話を伺いました。

性器を撮影する関係に「”愛”ではあったと思う。でも”恋愛”とは違う」『スティルライフオブメモリーズ』安藤政信インタビュー | シネマズ by 松竹

2年間性器を撮り続けた、写真家アンリ・マッケローニからインスパイアされた本作。主演を務める安藤政信さんにインタビュー。

【衝撃】『銀魂』”お妙さんのダークマター”はどれだけヤバい!? 「ジャンプ展」コラボメニュー実食してみた – Character JAPAN

創刊50週年を迎える「週刊少年ジャンプ」の軌跡をたどった原画展「創刊50周年記念 週刊少年ジャンプ展VOL.3 -2000年代~、進化する最強雑誌の現在(いま)-」。 同展覧会の会場となっている、森アーツセンター(六本木ヒルズ)では、展示会場に併設されたカフェで「JUMP 50th anniversary cafe」と称して「ジャンプ」の人気作品とのコラボメニューの数々が楽しむことができます。

「リアリティの追求よりも絆に重みを」ジョン・ウー監督が語る映画『マンハント』への思い | シネマズ by 松竹

『男たちの挽歌』『レッドクリフ』など、数々の名作を世に放ってきた巨匠が『マンハント』に込めた思いを伺いました。

================================

ライティングのお仕事承ります。



ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。