謹賀新年・2019年もよろしくおねがいいたします。

あけましておめでとうございます! ライターの愛(@ai_writer)です。

2018年大晦日、コミケに参加してへとへとになったので、ばたんきゅーして寝て年を越し、朝、早く起きました。

元旦の空気は、すごく寒いけど、澄んでいて心地よい。

一年の変わり目って、所詮は人が勝手に決めた区切りかもしれませんが、この大きな区切りがあると、やっぱり気持ちが切り替わるから、新しい年を迎えるって大切なことだと思います。

2018年はオタ年になりそう

新年の目標、そろそろ考えるのやめました。

毎年、年半ばを過ぎたらだいたいきれいさっぱり忘れてるし(笑)、目標があってもなくても日々一生懸命生き続けるのは変わらないので。

ただ、今年はなんとなくこれまでにまして自称・適度にオタクの私のオタ度が増す年になりそうな気がします。

『シティハンター』『おそ松さん』『ユーリ!!!onIce』と、絶対見に行くと決めているアニメの劇場版がたくさんあるので。

(『セーラームーンCrystal』もきっと今年公開されると信じたいのですが…)

個人的にはなぜか今『幽遊白書』のリバイバルブームが起きていて、アニメをめっちゃ見返していて、しばらくアニメよりな日々が続きそうです。

そして、10年ぶりに末尾に「9」がつく年を迎えたので、大好きな『サイボーグ009』絡みでも何かあるといいなと思います。

誰かのためになっていきたい

新年の目標…というよりは、今後の人生の指針かなと思うのですが、これから先の未来、もっと人のために役立つことがしていきたいです。

これまでの人生の大半、わがままで気難しくて社交性もなく好き勝手に生きてきた私ですが、振り返ってみればいつも周りの誰かに自分は助けられてきたと思う。

助けられてきたからこそ、人は一人では絶対生きられないとも確信しています。

だから、私がこれまで助けてもらえたように私も誰かを助けて、誰かのために役に立ちたいし、周りの人たちを大切にしていきたいです。

どうぞ、皆様2019年もよろしくおねがいいたします。

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ABOUTこの記事をかいた人

田下愛

フリーライター 得意なのはオタクコンテンツとクラシック音楽。「ねとらぼエンタ」「シネマズby松竹」など、多数のメディアで執筆中。ときおりビジネス系のお仕事もしています。 執筆、取材等のご依頼はお問い合わせからか、startofall@gmail.comまでご連絡ください。